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2008年12月の4件の記事

初給料をもらいました^^

昨日が仕事納めだった。

昨晩は、息子と一緒に、ビデオに録っておいたバラエティ番組を観て、夜更かし。

今日は、久し振りに、思いっきり朝寝坊した。

気分は、のんびりだ。

今週も、これといって、新たに仕事を与えられたわけでは無かった。

会社の人たちが、あいつは何をやってるんだ?って言っているという話が、ちらほらと聞こえてくる。

でも、気にしない。

面接で、客先とかテーマとかネタがあれば、仕事できますという事で、採用された。

その事は、社長も常務も承知だ。

常務は、与えようとしていたネタが、この不況で止まってしまっていて、会社側に落ち度があると言ってくれている。

与えられた仕事を、こつこつと、しつこくやっていた。

社長に呼ばれて、書類を渡された。

中小企業を支援する団体が発行した書類だった。

様々な企業に、自社を売り込みに行く機会が与えられる書類だ。

申し込みをしてくれと言われた。

2月3月の話だが、一緒に行こうと言われた。

なにやら、背中を押された気がした。

会社に仕事を与えられないという事に甘えていて良いのか?

肩身が狭いのに、気にしないでだらだらしていて良いのか?

そう思った。

以前いた会社の客先については、以前いた会社を裏切りたくないので、期待しないでくれと、面接の時も、入社してからも言ってきた。

そうは言っていられないと思った。

会社には、会社周辺の客先は既にいる三人の営業員で対応しているので、俺には、それ以外の地域、遠方にかけての客先を担当してほしいと言われていた。

あと、新規顧客開拓だ。

自発的に動かなくちゃなぁと思った。

昨日、常務に声をかけて、二人で話をした。

いろいろな報告をした。

その場で、名刺を渡してくれた。

営業ではなく、営業技術となっていた。

俺に期待している事がわかる。

「なんだかんだ言ってる場合じゃないので、前にいた会社の客先とか客先開拓とか、動こうと思います」

常務は、うれしそうに、

「どんどん動いてもらってかまいませんからね」

と言ってくれた。

それから、常務が考えていた会社についても、新年の挨拶回りという名目で、一緒に廻って、担当者として紹介してもらう事になった。

来年は、そうやって動く。

できるかどうか、かなり不安ではあるけど。

その気になったのは、初給料をもらった事もあるかもしれない。

終業時間に、食堂に社員全員集まって、社長が一人一人配る。

入社順に渡すようで、俺は、一番最後だった。

何日か休んだので、その分総支給額が少なくて、それからいろいろ引かれて、残った額は、先月までもらっていた失業給付金より多かった。

それが嬉しいし、一年ぶりにもらった給料が、やっぱり嬉しかった。

家に帰って、かみさんに給料袋を渡したら、かみさんも喜んでいた。

「月曜日にお金をおろしに行ったら、お昼においしいものを食べに行こうよ」

失業給付金よりは額が多かったが、生活が苦しいのは変わりない。

かみさん、調子に乗りすぎじゃんって思ったが、外食なんて久し振りの事だし、

「そうだな、行くか」

と承諾した。

どうせ、おいしいものって言っても、ラーメン屋なんだけど、たぶん。

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notes The Beatles ”Baby You're A Rich Man”

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抽選で、エコバッグが当たりました。

失業中は、ひまにまかせて、毎日ブログを書いていたものだけど、会社に通ってると無理だ。

家に帰って、夕食を食うと、ぐーたら過ごしてしまう。

パソをオンする事さえしない。

それでも、土曜日にパソを見ると、メッセージがあったり、応援しておきましたーなんて書いてあったり、毎日カウンターが進んでいる。

ありがたいことです。

ありがとう。

仕事しながら、ほぼ毎日更新してる人は、えらいなぁ。

先週の金曜日は、会社の忘年会だった。

俺は、家に帰る交通費が無いので、息子が学校で怪我をしたと一芝居打って、パスした。

その忘年会で抽選があったらしくて、酒井和歌子風の女の子が、俺の商品を届けてくれた。

「9等だったんですよ~」

と言うから、

「9等っていうのは、どのぐらいすごいんですか?」

と尋ねたら、

「10等までなんですけどね」

と言われて、二人で笑った。

商品は、小さい袋だが、ジッパーを開いて広げると、大きなエコバッグになる。

う~む・・・要らんな、机の端っこに置いた。

俺の向いの席のKさんが妙な事を言っていた。

忘年会で、技術部長が、俺の事を何か言っていたようだ。

はっきりはわからんが、否定的な事だという事は感じ取れた。

俺のキャリヤとか、できる事とかを言って、会社が雇ってくれたのに、社員が否定的だというのは、以前から感じている事で、もういい加減にしてほしいと思う。

どうも、難民を受け入れたという感覚でいる人が多いらしい。

社長や常務と話したので、気にしないようにしようと思っているが、つまらん事だと思う。

常務に内線電話で呼ばれて、食堂に行った。

まず、息子は大丈夫かと心配してくれた。

仕方がないウソだったとは言え、心が痛んだ。

保険証を渡された、雇用保険に入れてくれた。

本当に雇ってくれたんだ、そんな感じがした。

それから、仕事の報告書を作っておいたので渡した。

引き続き、もっと発展した形の検討をするように指示された。

開発的な要素が大きい検討だ。

たぶん、今俺がやるべき仕事が無いんだろうなぁと思った。

でも、やれと言われた仕事は、こつこつとやろうと思った。

月曜日から水曜日から、その仕事を静かにやっていた。

周りが忙しくやってるのに、俺はこんなんで良いのかなぁって、ちょっと疎外感があったが、なるべく気にしないようにしてやっていた。

木曜日に、体調を崩した。

熱が出た。

風邪なんだか、双極性障害なんだか、よくわからんが、朝起き上がれなかったので、休む事にした。

かみさんに携帯電話を渡して、会社に電話するように頼んで、寝こんだ。

しかし、8時過ぎぐらいに、かみさんが来て、

「とうちゃん、電話が使えないよ~」

と言った。

料金未納で止まったらしかった。

無断欠勤はしたくないので、2Kmぐらいの所にある駅まで車で行って、公衆電話から会社に電話をした。

結局金曜日も休んだ。

寝込んでいた。

今日は、少し良くなった。

そういえば、就職して一ヶ月経った。

なんだか、ろくに仕事してない様な気がする。

本人がそうなんだから、周りから見れば、何やってるんだって感じだろう。

常務は、営業技術として渡せる仕事が無いから、仕方が無いと思っているらしいが。

まあ、それほど、気にしているわけでは無いんだけど。

俺の事が嫌いだった人とか、俺が嫌いだった人とか、軽蔑していた人とか、されていた人とか、仕事で関わり合って、お互いに尊敬するようになって仲良くなった。

そんな経験は、何度もしている。

粘り強く、こつこつと仕事をしていれば、誠意を持って仕事をしていけば、悪い状況なんて、少しずつでも好転していくものなんだ。

そうは言っても、今の世の中は、派遣切りとかが象徴してるけど、こつこつやっている人が報われないようになってしまっているけど。

会社にいさせてもらっている限りは、信じて仕事するしか無いかな。

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notes The Beatles ”For No One”

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クビにしたいどおしの確執を見ました。

11ヶ月の失業期間を経て、就職して3週間が過ぎた。

大量解雇のニュースが毎日伝えられているが、それを観るにつけ、俺、よく就職できたなぁと、滑り込みセーフ感に身震いする。

それでも、前回書いたが、俺がやるべき仕事がろくに無いし、なにしろ俺の受け入れ態勢がなってない。

しかも、俺の世話役をしているKさんに聞いたのだが、以前業績が悪くて給料カットしたらしいのだが、社員の給料をカットしたのに営業のアシスタントを雇ったと苦言を言っている人がいるらしい。

俺がやっていた仕事を、設計ミスや加工ミスと同じように、予算オーバー分として計上すると言ってきた生産管理部長が敵キャラとして現れた。

どうも、居づらいのである。

仕事が無くて、周りから邪魔にされてるなら、辞める事を視野に入れて、常務と話さないといけないと思っていた。

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月曜日に、内線電話で常務に声をかけて、食堂で話をする事になった。

食堂は二階なので登っていって、食堂に入る時、社長が入口から出て来る所だった。

「さあ、どうぞどうぞ、話をしてくださいっ」

にっこにこしていた。

常務は、奥の方に座っていた。

「名刺を作ります」

ちょうど、社長と、これからどうするか話していたそうだ。

俺が先々週までやっていた仕事の精度について、合格だったらしい。

もし、精度が悪ければ、

「さよなら~~」

だったと言っていた。

俺の仕事についての説明をしてくれた。

諏訪地域と周辺の営業については、他の三人の人でまかなっているので、それ以外の地域を担当してほしいという事だった。

かといって、すぐには案件が無く、そういう仕事が用意できていなかったのは、会社側の落ち度だと言ってくれた。

俺が以前いた会社で担当していた客先について言われたが、面接の時に言ったとおり、以前いた会社を裏切りたくないので、だめだと言った。

それから、俺に担当させようとしていた会社の一つが、俺が以前いた会社で失敗した為、出入り禁止になっている事がわかった。

常務は、それには、困惑していた。

それをきっかけに、冒頭に書いた事を言った。

特に、社員の給料カットしたのにアシスタントを雇ってると言われている件については、驚いていた。

「窮屈な思いをしながら、仕事をしてたんですね」

と言っていた。

「気にしないでください」

とも、言ったので、

「私は気にしないが、常務やKさんの立場が心配です」

と言った。

仕事として技術的な検討項目を俺に渡して、また社長と相談するという事で、話は終わった。

俺の仕事が認められたのは嬉しくて、気分を良くした。

周りの目なんて関係無いから、指示された事で成果を上げていくようにして、このままいても良いかなと思った。

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火曜日に、社長に呼ばれて、食堂で話をした。

俺が出入り禁止の客先については、つきあうのが大変なので、やる気が無いから気にするなということだった。

それから、給料カットしたのに雇ったという苦言については、誰が言ったかを訊かれた。

俺の世話役をしているKさんから、言っている人がいると聞いただけで、誰が言ったか知らない。

しかも、Kさんに迷惑がかかるといけないので、ロッカーにいたら廊下で歩きながら話している人がいて、耳に入ったという事にしていた。

誰が言ったかはわからないと答えた。

そしたら、社長の推理が始まった。

社長は、紙に名前を書いていった。

俺の敵キャラの生産管理部長。

「こいつはね、会社の文句ばかり言ってるんだ。会長に話したりしてね、クビにしたいんだよ、絶対こいつは言ってる」

どうも、話が穏やかじゃない。

それと、設計のリーダー、俺を面接で不要だと言った人だ。

年齢的な理由で、それは無理も無い事だと考えているので、俺は恨みも何も無い。

他にも、2~3人名前が出てきた。

「こいつらが、共謀して言ってるんだ」

もう一人、設計の人の名前が書かれた。

「あーこの人は、頭が良いから、言わないな」

横線で消された。

頭が良いからって、言わないとは限らないだろ。

結局、社長が気に入らない人を書いてるだけだと気が付いて、心の中で爆笑した。

「俺なんか、給料無しで働いてるんだからね。会社の事を悪く言う奴はクビだ」

だって、社長だしなぁ、利益が出た時は、たくさんもらってくださいって感じだ。

「どの人が言ってた?」

だから~わからないって言ってるのに。

「いや、ほんとに、わからないんですよ、すいません」

「そうですか、まあ良いや、でも、何かあったら、何でも相談してください。周りが何を言っても気にしないでね」

社長は、にこにこしていた。

今は、なぜか、俺の事を認めてくれているから優しいが、こういう手合いは、怒らすと恐い。

仕事でしっかり成果を上げる事、会社の不平不満は、どんな仲良しになった人に対しても言うのは厳禁だ。

水曜日に、常務と話をする機会があったが、社長と話をした事を伝えた。

「気にするなって言われました」

と言ったら、笑っていた。

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金曜日朝の営業会議の後、敵キャラの生産管理部長が話しかけてきた。

また何か文句を言われるのかと思って、げんなりしたが、そうではなかった。

妙にフレンドリーで、何があったんだか。

営業報告用の書類を作ったとかで、説明を受けたが、感心して聴いていたら、調子が出てきて、今の会社のいけないところを話し始めた。

それは、とてもまともな事で、俺も薄々感じていた事だった。

「会社に入って、初めて、まともな話を聞きました」

と言ってあげたら、大笑いして喜んでいた。

しかし、そのせいで、話が終わらなくなってしまった。

それを、社長に言ってるんだが、社長は全然同意してくれないと嘆いていた。

「もう、社長には、辞めろって言ってるんだよ」

お互いにクビにしようとしているらしい。

心の中で、爆笑した。

やっと話しが終って、仕事を始めたら、また来た。

自分がまとめた書類、会社の運営について、細かく書いてあった。

「すごいですねぇ」

なんて言いながら説明を聞いていたが、説明が終わりそうにないので、閉口した。

部長が電話で呼ばれて、やっと話しが終わった。

しかしなんだ、いきなりフレンドリーである。

敵キャラ撤回だ。

あれか、ドラゴンボールのピッコロとかベジータのパターンか。

でも、調子に乗って、一緒に会社の不平不満を話してると、社長に目を付けられる。

気をつけようっと。

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忘年会だが、残ってる現金を計算したら、帰りの電車賃が無い事に気が付いて、パスした。

とても残念だが、仕方が無い。

酒を前に飲まないのは、酒好きなので無理だし、酔っ払い運転は絶対いけない。

しかし、ドタキャンは印象が悪いので、一芝居打った。

周りに人がいる時に、携帯電話がかかってきたふりをした。

そして、息子が学校でケガをしたらしいという事で早退した。

忘年会は出られそうにありませんという事にした。

今週は、なんだかおもろかった。

会社に行くのが、ちょっと楽しくなった。

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まあ、いろいろありますね・・・coldsweats01

The Beatles ”Every Little Thing”

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会社で、どうも変な雲行きです。

11ヶ月の失業期間を経て、やっと就職して二週間過ぎた。

そこで、会社での俺の立場が、だんだんわかってきた。

俺は、この会社で、三回面接を受けた。

一回目は、社長に面接を受け、俺のキャリヤを説明した。

二回目は、社長と設計の上長に面接を受け、俺の年齢48歳という事で、設計には必要は無いと言われた。

三回目は、社長と常務に面接を受け、営業技術の経験を買われた。

営業技術は、客先へ出向き、客先の欲しい機械を教えてもらい、構想図として図面を描き、見積もりまでやる仕事だ。

俺は、常務に雇ってもらって、営業に配属された。

だから、今、俺は常務の管轄だ。

その常務というのが、部署が営業では無い。

経理なのに、常務として営業もやっているという格好だ。

営業の上長は、別にいる。

営業の中で俺の世話をしてくれているのは、机を迎えあわせにしているKさんだ。

Kさんは、営業4人の中で一番のベテランで、常務にくっついている感じだ。

Kさんは、俺には、優しく接してくれる。

俺の力を認めてくれるし、褒めてもくれている。

しかし、他の人の俺を見る目が、どうもおかしいなぁと感じていた。

先週、最初の仕事が一応終わったのだが、引き続き詳細な図面を描いていてくれと、Kさんに指示を受けた。

見積もり以前の機械だから、詳細図面なんて、俺が考えても不必要な仕事だ。

次の仕事が無いんだろうなぁと思った。

でも、やれと言われたら、一所懸命やるだけだと思って、やっていた。

そしたら、前回書いた敵キャラの登場だ。

敵キャラは、生産管理の部長だ。

設計ミスや加工ミスや予定工数オーバーや、予算オーバー分を集計しているので、俺が図面にかかった時間を報告しろと言う。

俺の仕事が、まったく余計な仕事扱いなのだ。

承諾したが、一応Kさんには報告した。

そしたら、その敵キャラは、設計のスタッフと仲良しで、設計が俺の事を良く思ってないからだと説明された。

設計の仕事を取る気など、さらさら無いのに、やるせない事だ。

昨日、常務とKさんと一緒に、俺が書いた構想図と見積仕様書を説明に、客先へ行ってきた。

俺は、お客さんと接するのが好きだ。

喜んで行った。

常務は別な車で行ったが、俺とKさんは一緒の車だった。

厳しい経済情勢の事からプライベートな事まで、いろいろ話ができた。

その話の中で、ショックな話があった。

景気が悪い為、以前に全社的に給料カットしたそうだ。

その後、俺が雇われたのだが、給料を下げたのに、Kさんのアシスタントを雇ったという事で、評判が非常に悪いという事だった。

俺が察知した悪い雰囲気は、そのせいだった。

俺を雇ったのは、社長と常務の独断だったのだろう。

Kさんが言うには、この厳しい情勢の中で仕事を取るには、どんどん構想図を描いてばらまいていかないといけないと言う。

その点、Kさんは、俺の存在をありがたいと思ってくれているようだし、優秀だとも言ってくれた。

ただ、構想図を書く案件が無いそうだ。

だから、次の仕事が無いのだ。

客先では、構想図の説明をして、なんとか納得してもらった。

客先の駐車場で、常務に言われた。

一応この仕事については、あとは客先が受注に動いて具体的な話になってから進める事にして、今日で終わり。

たぶん、どっかからクレームがついてるんだろうなあと思った。

とにかく了承した。

しかし、次の仕事の指示は無かった。

月曜日から、仕事が無い。

朝一番で、指示を仰ごうと思う。

指示だけで無く、今後どう動いていったら良いか、話をしたい。

社内に対する説明不足、俺に対する説明不足。

以前いた会社での客先を取る事を期待しているのか、でも、それは面接時に無理だとい言った。

辞めたからといって、以前世話になった会社を裏切りたく無い。

場合によっては、辞める事も視野に入れて、話をするべきかもしれない。

大失業者時代に失業するのは、すごく不安だが、周りに白い目で見られながら放置される苦痛を我慢できる自信が無い。

また、病気が悪くなっちまう。

まあ、とにかく、常務と話をしてみよう。

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なんとなく、敗北感があるんだけど・・・。

notes The Beatles ”I'm A Looser”

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